フェイスブックに、吉田(よっしー)タグ付けで投稿してくださった
後藤まつ子さん。
日本酒の保管状況から、そのお酒本来の味とは異なる風味になってしまったそう。
それを、源ストールに置いていたら…!
***転載ここから***
うーむ。
名古屋でのいのちを言祝ぐ会での後悔が一つ。

3月に買った写楽を、名古屋のお友達の冷蔵庫で横置きにして保管してもらっていたのです。
頻繁に開け閉めしない冷蔵庫だし大丈夫と思っていたのですが、
口を切って味わってみると、
写楽本来の香りより酸のほうがたちはじめている感じ(>人<;)
参加者の方々は写楽を初めて飲まれるわけだから、
その違いはわからないはずなのに、主張が強いお酒だと感じたみたい。
なので、事情を説明させていただいたのでした。
はー、日本酒の保管って難しいとあらためて実感し反省しました。
最高の状態で供せないのは、造った方々に申し訳ないですものね(>人<;)
ごめんなさい!宮泉酒造さんm(_ _)m
でも、言祝ぐ会終盤、
ヨッシーさんこと、 吉田 恭隆さんのブランドバリバリーで作った
源染めのストールの上に、
その写楽をしばらく置いておいて飲んだら、
あーら不思議!(◎_◎;)
お味がまろやかに!
角がとれて別なお味になってた。
その一部始終は、のちに動画でご紹介できたらと思ってます。
***転載ここまで***
あーら不思議!なことが
ほんとに起こっちゃうのが
源染めストールなのですね~♪
これは、体感してもらうのがイチバンです。
後藤まつ子さん、
貴重なお話をありがとうございました!
※関連記事カテゴリ※

■龍涎香について
→ 龍涎香を探す
→ 龍涎香を知る
■龍涎香の買取・鑑定をご検討中の方へ
■ バリバリーネットショップ
■バリバリー製品の感想募集中!
ただいま、バリバリーのオンラインショップでご使用頂ける300円分のお買い物ポイントをもれなくプレゼント中♪
→ 感想投稿フォーム
■バリバリースタッフ募集中!
■バリバリーの代理店ご希望の方へ
■その他
→ バリバリーについて
→ ご挨拶・代表の想い
コメントを残す