ベチバー
五行では土
アーユルベーダ(インド伝統医学)では、ベチバーの根と精油は、喉の乾きや熱射病、熱、頭痛を和らげるとされる。
コメント:ベチバーは熱を冷まし、滋養し、鎮静させ、そして高揚させる。
からだの面では、「陰」を補い、食欲不振や体重の減少、貧血、吸収障害に良いといわれる。
また内分泌系を強壮し、卵胞ホルモン(エストロゲン)や黄体ホルモン(プロゲステロン)のアンバランスによる、月経前緊張症や更年期障害にも適するといわれる。
ホリスティック・アロマの観点では、過熱気味の心を落ち着かせ、大地に根づくチカラをもたらし、「つながる」という深遠な感覚を蘇らせる。
霊性(スピリチュアリティ)と現実生活の間を埋めながら、同時にエネルギーを回復して、「自分らしさ」を取り戻させてくれる、ようです。

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